沖縄の気温19度!街の賑わいと、静かな冬の海の「シュノーケリング日和」。
ハイサイ! 本日1月28日、水曜日の沖縄・糸満(天然水族感)は、最高気温19度という春のような暖かさに包まれています。
那覇の街中を見渡すと、最近は特に海外からの観光客の皆様が多く、非常に活気にあふれていますね。世界中から沖縄の美しさが注目されていることを肌で感じる毎日です。
そんな賑やかな街中を少し離れ、車で30分。 糸満の大度海岸まで来ると、そこには冬ならではの「静かでクリアな海の世界」が広がっています。
今日はまさに絶好のシュノーケリング日和。 気温が19度で太陽さんさんまでなると、海から上がった後の風も心地よく、冬であることを忘れてしまうほどです。しかも、1月・2月の海は夏場に比べて透明度が格段に高く、水面に浮かんでいるだけで水底のサンゴや魚たちがくっきりと見渡せます。

街は賑わっていますが、この時期の海は混雑とは無縁です。 「人混みを避けて、ゆっくりと海の世界に浸りたい」 「泳ぎに自信がないから、人の目を気にせず練習したい」 そんな初心者の方にとって、今の沖縄の海は最高の教習所でもあります。
私たちは心理サポート講習を受けたガイドとして、言葉の壁を越えた「安心感」と、お客様一人ひとりの「不安」に寄り添うガイドを徹底しています。たとえ泳げなくても、海が怖くても大丈夫。
那覇空港からすぐの好立地ですので、沖縄旅行の初日や最終日の空き時間でも、この「冬の特等席」をご案内可能です。 世界が認める沖縄の海、その本当の美しさを、ぜひ冬の静かな時期に体験しに来てください。
