沖縄・最高気温20℃の小春日和。世界が注目する「糸満の海」と私たちのこれから。
ハイサイ! 本日1月30日、金曜日の沖縄・糸満(ジョン万パーク)は最高気温が20℃まで上がり、半袖でも過ごせるようなポカポカ陽気となりました。
海面は穏やかで、冬の澄み切った光が水深の深いところまで差し込んでいます。この透明度の高さこそ、冬の沖縄シュノーケリングの醍醐味です。

最近、私たちのショップには海外のお客様からの問い合わせが非常に多く寄せられています。那覇空港から車で30分という立地の良さと、野生のウミガメに出会える本格的な自然体験ができる場所として、世界中の方々がここ糸満に注目してくださっているのを感じます。
現在はまだ、外国語対応や専用プランの準備段階ということもあり、本格的な受け入れは来年以降を予定していますが、私たちは「沖縄の海の素晴らしさを世界中の人に伝えたい」という目標を持っています。
私たちが大切にしているのは、単に海を見せることではなく、心理サポート講習を受けたガイドによる「安心感」の提供です。言葉の壁を越えて、海への不安を取り除き、一生モノの感動を届ける。そのための準備を、今まさに着々と進めています。
もちろん、国内からお越しいただく「泳げない」「海が怖い」という不安を抱えたお客様へのサポートは、これまで以上に情熱を持って取り組んでまいります。
世界中の人が憧れるこの美しい海を、まずは皆様に体験していただきたい。 20℃の暖かい風が吹く今日の糸満。静かな海でウミガメと一緒に泳ぐ時間は、日常の忙しさをすべて忘れさせてくれます。
週末のご予約も承っております。進化を続ける私たちのガイドで、冬の沖縄の魅力を再発見しに来ませんか?
